アトピー改善に向いている水素水バンビ

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私がタンブラ―水素水バンビを選んだ理由

水素水をどのくらい飲む必要があるか

 

水素水を飲むのに一日にどれくらいの量を飲んだらよいかという決まりはないそうです。

 

ですが、これは健康体の人が美容目的などで飲む場合の話です。私たちのようなアトピー体質の人が体質改善のために水素水を飲用する場合は一日に1.0ppm以上の水素水を1リットルから2リットル飲むとよいと言われています。これは病院などで臨床試験のときに飲む量が目安となっています。

 

1日に1リットルとしてもかなり量を飲む必要があるということがお分かりいただけるかと思います。

 

手軽に試せるアルミパウチタイプ

 

私は初めは手軽に試せるアルミパウチタイプの水素水を検討しました。

 

でも、アルミパウチタイプだと1つ200ml入りで250円ほどするので単純に考えても1日5本

 

250円×5本=1,250円

 

それを1ヶ月で考えると
1,250円×30日=37,500円

 

毎月37,500円では、とてもじゃないですが私には経済的に続けることができません。

 

大量に水素水が作れる据え置きサーバータイプ

 

次に、据え置きタイプのサーバー式の水素水を検討しましたが、こちらは10万円以上と初期費用が高いのがネックですが、アルミパウチよりはお得。でも、1日に1リットルから2リットル飲むとなると昼間は会社なので朝と夜だけでそんなに大量の水を飲むことはできません。

 

さらに維持費もかかってくるので経済的な不安も・・・

 

そこで最終的にたどり着いたのがタンブラー式の水素生成器です。

 

なぜタンブラー式水素水生成器バンビを選んだのか

 

タンブラー式は小さいので持ち運びが楽なのが魅力でしたが、水素濃度が低いものが多かったのです。いくら会社に持ち運べても水素濃度が低くては水素水を飲む意味がありませんから…水素水の第一人者である太田教授によると水素水の効果を実感するためには1.0ppm以上の濃度が必要とのことでした。

 

また1.0ppm以上ならば効果の差はないとのこと。

 

そこでその条件にあてはまったのが、発売したばかりの小型水素生成器バンビでした。

 

タンブラー型の水素生成器では最高水準の1.4ppmの高濃度の水素水を作ることができます。水素水は5万円以上するので高いのですが、最初に本体を買ってしまえばあとはコストは何も必要ありません。しかも水道水を使えるので水を買う必要もなし(私はそれでもミネラルウォーターを使っていますが)

 

タンブラーの色は10色あり好きな色を選べます。私はピンクを選択^^

 

 

ただ、一つ難点が・・・このタンブラーの色を選ぶことはできるのですが、このかわいいピンクの柄はタンブラーに描かれているわけではなく、ピンクの紙をタンブラーの間に入れているだけなんです。ですから洗うときいちいち紙を取るのが面倒くさくて、今では紙はつけずにまったく透明の柄なしで使用しています。

 

これが水素水バンビの残念なところです。

 

さて水素の作り方はいたって簡単で、この水素生成器本体を容器にいれて

 

 

電源コードを指して上のボタンを押して青いランプがついたら10分待つのみです。

 

 

水素水の生成中は細かい泡がシュワシュワ上がっています。

 

 

お手入れはタンブラーの容器は普通に洗剤で洗い、本体は洗剤は使わずに水洗いをします。そして2カ月に1回クエン酸で洗浄をします。

 

会社に持っていくときはこのタンブラーと本体に、小さなアダプターのみなのでとても軽いですよ。

 

私はとても疑り深いんので、この水素水が本当に1.0以上の濃度があるのか、さらには200mlの容器なので飲みきるまでの30分ほどの間で水素が抜けてしまうようなことはないのかチェックまでしました。

 

こちらの水素濃度をチェックする薬を使用して・・・・

 

 

もしも1.0以上の濃度がなければオークションなどで売ろうと思っていました。(だってこちらは真剣にアトピー改善を望んでいるので有効性のない水素水は必要ないですから・・・)

 

そして試験薬でチェックした結果、出来立て濃度は1.1ppmでした。

 

メーカーは1.4ppmと発表されていますし、試験薬は濃度が少し低く出るそうなので少なくとも水素水の効果が出るという1.0ppm以上という濃度は確実にクリアしています。

 

また30分後の濃度も1.1ppmでしたので、こちらもクリア。

 

これで安心してバンビでアトピー改善に向けて水素水の飲用を始めることができました。

 

私が多くの水素水を検討した結果

 

◎価格(アトピー改善のためには継続する必要がある)
◎水素濃度(水素の有効性が認められるのは1.0ppm以上、さらに1.0ppm以上ならばそれ以上の濃度でも有効性に差はない)
◎持ち運び可能(アトピー改善のためには濃度1.0以上の水素水を1〜2リットル飲む必要があるため会社でもこまめに摂取する必要がある)

 

すべてに合格したのがバンビでした。

 

 

 



 

 

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